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ボーグに同化されて施された左翼教育から覚醒し、自己をとりもどした「人間」のブログ

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国税について考えてほしい
最近、まったくエントリが無い状態が続いていたが、すこしだけ書いてみよう。

政府の売国、マスコミの亡国をさておいても、国民の無知はなんとかならないものだろうか。

そもそも、「税」とは何だろうか?
自治体は税を集めて自治をおこなう、これは自明の理である。

だが、国には通貨発行権があるので、税を集めなくても通貨を発行することが可能で、徴税により歳入を確保するひつようは無い。
では、何故に税を集めるのか?

これは、日本国憲法によって規定されている。
すなわち、納税は国民の義務であると。

つまり、徴税を行うのは良いが、たとえば、1円でもよいわけで、税で国を運用しなければならないわけではない。

理想的な運営は、対外的な収支に基づく通貨の適正な発行により歳入を確保して、その時々の民度に見合った歳出を行うことである。
そして、富の再配分を税によって行うのが良い。
つまり、累進課税を強化し、貧富の差を縮め、人心を安定させ、競争の害から遠ざけるのだ。

現在、極端な競争社会になっており、誰一人、「幸福」と呼べるところから、遙かにとおくなってしまっている。
勝ち組でさえ、「富の囚人」ではないか。
これが日本人か?
もっと知恵を出さないでどうする?

デフレの時にインフレの心配なぞする必要も無いし、もし利上げなどすれば国民経済は奈落の底に沈んでゆく。(実際そうなったが・・・)

「エコ」も経済の調子が良い時にはなかなか役に立つが、今ジタバタするようなものじゃない。
景気を刺激するには高速道路の永久無料化など、極めて有効な手段である。
(あの鬼畜アメリカでさえフリーウェイは無料、もっとも、橋は有料だが)

高速道路の無料化と道路族の解体、妙に心躍る政策でないかな?
ただ、利権を解体する時は外国に付け入られる隙をつくるおそれがあるので、各方面の族の解体はかならずしも強く要求するものではない。
無能な役人がのさばっていたとしても外国人にすべてをさらわれてしまうよりははるかに良いだろう。
役人達も国内の消費をささえているのだから、彼らを追放すれば彼らは餓え、その分、民は競争が激しくなるのだから。

まず、マスコミの誘導から離れ、「国税」とは何かを充分に考えてほしい。


赤福の憂鬱
赤福の話はエスカレートする一方である。
不二家のときには感じなかった「イヤな感じ」が強い。

私は食品の扱いに通じているので、冷凍品を解凍して売ろうが、残った「あん」をはがして売ろうが、とりあえずは許せる。
しかし、量の多い順にすべき表示を入れ替えたりするのは問題が大きいと思う。

もちろん、一旦、出荷したものを巻きなおすのはダメではあるが、ここまでして「清浄な領域」にこだわるのは世界に対する非常識となるので、食品業界はレギュレーションを再確認してほしいと思う。

しかし、こと、赤福に関しては許し難い思いである。
私は、小さいころから、「赤福」では、嫁入り前の若い娘を大量に行儀見習いとして使っている、(かつてのヤオハンみたいなものか?)と聞かされてきた。
しかも、お伊勢さんの門前で・・・

こりゃ、日本人として、譲れないスレッショルドを超えているんじゃないですか?

だが、しかし、しかしですよ、マスコミの叩き方はキタナ過ぎるとも思いますので、判官びいきになってもしょーがない・・・(じゃ、許すのか?・・・いや、そーでもない・・・)

つまり、これも、日本経済破壊政策ゆえの問題の再提起なんじゃないか、と。
ま、売国政府に免じて、罪一等を減じて、社長の切腹と赤福の取り潰しくらいで許してやるってのはどうでしょうか。
あまり根拠がないが、(当然、誰それの仕掛けだとか、ナントカ省との関係なんてマスコミが書かないから情報も無いし・・・)

じゃ、早々ってことで(どこが、じゃ)

ずっと更新してませんでした
「こん」さんのところが更新されてますね。
うちも、身辺がばたばたして、まるで書いてませんでしたので、嬉しく思いました。

どうやら、てっくさんはつぶれたようですね。
ほんとに赤サギだったのでしょうか?

とりあえず、うちも復活してみます(続かないと思うけど・・・)
皆様、よろしゅうに。



解体・民営化しかないね
最近のわが国を見渡すと、末期的な状態に見える。

どうやら、「滅び」へのフェイルセーフポイントを越えてしまったようだ。
残された選択肢は多くはない。

民間の殻をかぶった御用団体、電通・創価・経団連を解体民営化するというのはどうだろう。

なにしろ、やつらは農協(これ、民間団体だよね)を解体しようってんだからねぇ、これぐらいしないと、日本は存続さえ危ういね。

こんなことを書くと、B層の人にはタダのパラドックスにしか見えないと思うけど、自動制御の世界では、しばしば起こる現象なんですな。

マルチタスク制御をするときに、ある状態の前の状態を保存してから、自分の処理を行い、最後に以前の状態に戻すのだが、簡単なようで、意外に難しい。
片側しか見ていなければ、状態を把握しちるとは言えないので、動いていなかったモーターを「停止させて」から「動かして」元の状態に戻したと勘違いしてしまうことがあるのだ。
これは単純なバグであるが、複数の事象がからみあうと、なかなか発見できない。

日本は、いったい、どんな「停止」をするんだろうか・・・


ユダ公の見分け方
ここのところ、まったく更新していなかったが、世の中が末期的に思えて書けなかったというのが本当のところだ。
私の敬愛するいくつかのブログが滞っているのも原因だったが。

今日はちょっと、気分を変えて大胆なテーゼをひとつ。

「凡そ総ての場合において、互いに相反する2つの事象による問題解決を呈するケースはユダヤの解を持つ。」

たとえば、「2大政党による安定政治」とか、わざわざ自分で911の自作自演のネタバレするアメリカ政府とか、「ロスチャイルドとロックフェラー」とか(あ、こりゃそのまんまだぁ)
自分が原案を出している柳生すばるがやたらと対案を求めたりするのも説明できるな。

何かに具体的に「反対!」を表明しなければ議論にならない!などと云うのも、とりあえず反対の事を言っておけば状況はバランスするから問題を先延ばしできるな。
そう考えると、現状から抜け出すためには、「すべてをあいまいなまま、事実のみを提示し、並列処理により全体を判断する」しかないってことじゃないか?

並列処理については、私は「ドラゴンの思考」と呼んでいる。
ドラゴンは火を吐くUMAの一種であるが、この炎は単に彼らの言語であって、対する人間に並列思考、すなわち起承転結を総て同時に記述した状態言語(これは量子状態ですね)により語りかけるため、これを意識に直接受けた人間は精神的なショックのため火を吐きかけられたと認識してしまうというものである。
(別に、直感で処理すれば良く、古典的な論理順序で処理しなければ良いだけです、ハイ)

ちょっと考えて訓練すれば単純なパターン認識でユダ公の仕掛けを見破ることが可能です。
ヤダヤと総括せず、国際金融資本と言おうというのもすでに術中にはまっていると考えられます。

「ユダヤ人が3人集まれば4つの意見が出る!」などと言っているのですから、アシュケナージとスファラディの対決!などと猶予するわけにはいきません。
すべて彼らのライフスタイルなのですな。

日本人の皆様方にはくれぐれも騙されて踊ることの無いよう、ご注意くださいませ。


しかし、こう、穿った見方をしていると、私の敬愛するてっくさんもユダヤ・・・
(わぁ、石投げないでぇ、、、あなた方のうち、ユダヤでないものだけが石を投げなさい、とか)

真性ユダヤの皆さんはこの書き込みは無視してくださいね☆


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