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ボーグに同化されて施された左翼教育から覚醒し、自己をとりもどした「人間」のブログ

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ユダ公の見分け方
ここのところ、まったく更新していなかったが、世の中が末期的に思えて書けなかったというのが本当のところだ。
私の敬愛するいくつかのブログが滞っているのも原因だったが。

今日はちょっと、気分を変えて大胆なテーゼをひとつ。

「凡そ総ての場合において、互いに相反する2つの事象による問題解決を呈するケースはユダヤの解を持つ。」

たとえば、「2大政党による安定政治」とか、わざわざ自分で911の自作自演のネタバレするアメリカ政府とか、「ロスチャイルドとロックフェラー」とか(あ、こりゃそのまんまだぁ)
自分が原案を出している柳生すばるがやたらと対案を求めたりするのも説明できるな。

何かに具体的に「反対!」を表明しなければ議論にならない!などと云うのも、とりあえず反対の事を言っておけば状況はバランスするから問題を先延ばしできるな。
そう考えると、現状から抜け出すためには、「すべてをあいまいなまま、事実のみを提示し、並列処理により全体を判断する」しかないってことじゃないか?

並列処理については、私は「ドラゴンの思考」と呼んでいる。
ドラゴンは火を吐くUMAの一種であるが、この炎は単に彼らの言語であって、対する人間に並列思考、すなわち起承転結を総て同時に記述した状態言語(これは量子状態ですね)により語りかけるため、これを意識に直接受けた人間は精神的なショックのため火を吐きかけられたと認識してしまうというものである。
(別に、直感で処理すれば良く、古典的な論理順序で処理しなければ良いだけです、ハイ)

ちょっと考えて訓練すれば単純なパターン認識でユダ公の仕掛けを見破ることが可能です。
ヤダヤと総括せず、国際金融資本と言おうというのもすでに術中にはまっていると考えられます。

「ユダヤ人が3人集まれば4つの意見が出る!」などと言っているのですから、アシュケナージとスファラディの対決!などと猶予するわけにはいきません。
すべて彼らのライフスタイルなのですな。

日本人の皆様方にはくれぐれも騙されて踊ることの無いよう、ご注意くださいませ。


しかし、こう、穿った見方をしていると、私の敬愛するてっくさんもユダヤ・・・
(わぁ、石投げないでぇ、、、あなた方のうち、ユダヤでないものだけが石を投げなさい、とか)

真性ユダヤの皆さんはこの書き込みは無視してくださいね☆
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この記事に対するコメント
バカ指揮官が大量にいたのは間違いないっしょ
強制連行説が正しいかどうか、それとは別の問題だけどね。
【2007/08/02 23:51】 URL | ねこ #JalddpaA [ 編集]


このテのコピペはあちこちによくある。
信憑性以前に、悪趣味きわまる表現で、検討する価値も無い。
「これでもか、これでもか」みたいなのは、いらない。
さらしアゲのため、削除はしない。
これもユダ公のパターン丸出しだな。
(コメントくれた人への批判ではないです、コメントくれた卑怯者さんに関しては、まじめにエントリに関係したコメントを求むってことで、チョン)

【2007/05/23 14:20】 URL | One of Three #- [ 編集]

従軍慰安婦
 従軍慰安婦についての記述がある下記の本を読みました。この記述から見ると、大日本帝国陸軍は、従軍慰安婦について直接関与していたことはおろか、負け戦中の最前線においても、塹壕の中にまで慰安婦を引きずり込んで性的奉仕をさせていたことがわかります。しかも、負けたとなると、贅沢三昧、したい放題の日常を楽しんでいた指揮官が真っ先に逃げ出す。これじゃ負けたのも無理はないでしょうね。
 
カール・ヨネダ(Karl G.Yoneda) アメリカ一情報兵士の日記(A Nikkei M.I.S Soldier's Diary 1942-1945) PMC出版KK 1989

 雨上がりだが空は曇っている。「掃討戦だからミチナの完全占領は時間の問題だ」と一戦友は語る。それでも日本兵は強情に反撃してくる。敵の本部の塹壕に到達したとき、入り口で数名の病傷兵と、驚くなかれ二十余名の朝鮮系慰安婦が中米兵士に取り囲まれている。「どうしたのか」と問うと、「(略)第一一四連隊長丸山房安大佐は、昨夜、こっそりと壮健な部下を連れて逃げ出し、彼らや彼女らを置きっぱなしにした。日本の将校は臆病者だ」という。(96頁)

 本部に帰って、臨時拘置所に出かけると、多くの米軍兵隊が涎を流す”ような顔をして鉄条網に寄りかかっている。衛生兵が慰安婦の足や手にできている水虫に薬の手当てをしているのを見ているのだ。(略)どの女も、宣伝放送は塹壕の中にいたので聴いたことがないという。(略)手榴弾を与えられたが使わなかったとのこと。(97頁)

 ミチナを守備した日本軍将兵は、”皇国のために”命を捧げた。彼らの指揮官である丸山房安大佐は、特別強固に作られた個人用居室壕で風呂をとり慰安婦の給仕で食事をとり、己の安全のために部下を捨てて後方に遁走した。(略)彼らの指揮者は誰か?いうまでもなく大元帥天皇である。天皇に関しては絶対に書くな、の言明を米国務省から受けているが、この日記には、子供、そしてその子供たちのために私見として、何百万人という日本の若い命を中国に、南太平洋に、ビルマに埋めた責任者は天皇であるとはっきり書き残しておく。(98頁)

 著者のヨネダ氏は906年ロサンゼルス生まれ。1942~45年に米軍情報部軍曹として主としてビルマおよび中国戦線で対日情報作戦に従事。

【2007/05/12 14:17】 URL | 卑怯者 #- [ 編集]


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